X3D形式のファイルをボケを極小にしてスカルプに出力するツールです。
Blenderでスカルプ作成用にUVマップを設定したモデルを
X3D形式にエクスポートしたファイルが使用可能です。
メインメニューよりHelpをご覧ください。
こちらの記事の最後の方にもいくつか説明があります。
対応OS:Windows、Linux等、Javaランタイムが動作するOS。
Javaランタイム:1.5.0以降
Javaランタイムはここから入手できます。
Java.com
実行にはJavaランタイムが必要です。
WebStart?、jarファイルによる実行が可能です。
Cattakaは個人のため電子証明書が取得できないため、
WebStart?では警告が出ることがあります。
信用して頂くほかありませんこと、なにとぞご了承ください。
Blenderで作成した次のようなラックをスカルプにします。
Blenderでそのまま出力したスカルプテクスチャと、
ConvertToSculpt?から出力したスカルプテクスチャを比べます。
左がBlenderで出力したもの、右がConvertToSculpt?で出力した
スカルプテクスチャを使用しています。
Blenderで出力したものは形が崩れていますが、
ConvertToSculpt?で出力したものは形が崩れていません。