SLWebTunnel 
土曜日, 10月 27, 2007, 03:51 PM - プログラム
SecondLifeとWebチャットを繋ぐトンネルができたら
面白いなと思い先週辺りから制作中。
ちまちまと設計書を書いてコーディングしてたら
設計書、プログラム会わせて数十ページになった。
シンプルに仕上げたかったんですけどねぇ。

とりあえず試作版の動作確認完了。

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病気 
土曜日, 10月 13, 2007, 11:21 PM - 戯れ言
人は病気になる。
病気になると動けなくなったり、考えられなくなったり、
酷い場合になると死ぬこともある。

科学が発達して良い薬が作られるようになった。
良い薬があれば早く病気を治すことが出来る。

仕事では病気になると困る。
だから病気になっても薬を飲んで治るのを見越して仕事をする。

体調管理を怠って病気になったのだから
病気になった当人に責任はあるとも思う。
しかし病気なのにゆっくり休めさせてあげれないことの方が悲しい。
まぁ自分の不甲斐なさか。
人は病気になるものなのにねぇ。

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創りたいものがあった 
日曜日, 9月 30, 2007, 09:10 PM - 戯れ言
創りたいものがあった。
しかしスキルが足りなかった。
だからスキルを手に入れれば
創りたいものが創れると思っていた。
だから、この10年間、数学や物理やプログラムを学校や独学で習得した。
足りないスキルはまだいくつかあるが、
創り始めるには十分な量のスキルを身につけた。

スキルを習得したのはいいが、
何が創りたかったのかが思い出せない。
それぞれのスキルを学ぶ際に、
自分の意識を右往左往させたから、
自分の原点が判らなくなったのだろう。
あと自分のスキルで造れるものしか考えなくなった。
以前のように造れるかどうかわからないものは考えられなくなった。

自分が雑多に喰い漁ったスキルは
飯を食うための職を得るのには役に立った。
皮肉なものだ。

時間が経てば自分の意識を原点に戻せるだろうか?
しかし自分は年を取った。
悠長にしていると圧力を掛けてくる人間がでてくるだろう。
もっともそんな人間は相手にする気はない。
とはいっても、年を取って結婚したり仕事に追い回されたりして、
思い出せないまま進んで行くのだろう。
それとも、それが「年を取る」ということなのか。

難儀なものだ。

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バグ仕様 
金曜日, 9月 28, 2007, 12:47 AM - プログラム
「嘘も100回言えば本当になる」ヨーゼフ・ゲッベルス

「バグも放置すれば仕様になる」Micro$oft


助けてくれ・・・orz

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鳥は我流で空を飛ぶ 
月曜日, 9月 24, 2007, 11:52 PM - 戯れ言
鳥は飛ぶ。
生まれたときから飛べるわけではない。
成長してオトナになったとき、我流で飛び方を習得する。

人は我流で生きれない。
先人から生き方を学ぶ。
人は集団で生きるから、
集団の調和を乱すから、
我流は歓迎されない。
むしろ迫害される。

我流の人のための生き方を説いた先人も存在はしてただろう。
しかし我流の人のための生き方を説くのは手間だから、
我流の人のための生き方を説く人はまずいない。
もっとも我流の人は我流なのだから生き方も我流で習得するから
「これについては」どうでもいい。

問題は我流の人は迫害されること。
そんなことをしたら生き方を習得する前に潰れてしまう。
あぁそうか。
潰したい人が多いのか。
人が多いから、ライバルを蹴落とさないと自分が生きれないから、
少数派で潰しやすいところから潰す。
当然といえば当然か。

我流の人は潰されたくなければ、
生まれつき我流だったとしても、
それを凍結すればいい。
そうすれば自身の心が納得するかはともかく、
我流であることを表向きは辞められる。
人によっては精神が持たないかもしれないけれど・・・。

なんにせよ潰しに来る人は存在している。
ならばやることといえば、そいつらを適当に避けて我流で飛ぶくらいだろう。
厄介なのは人間が密集しすぎて弾幕できてるから避けるのが難しい。
避けれないなら叩き潰せばいいのだけれど、残念ながら力不足だ。
叩き潰せる力を付けるまで避けれるか、そこがネックだ。
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